読書

もともと本を読むのが好きだったんだけど、最近はなかなか読めないでいる。しかも、読んでいたほんの事をすっかりさっぱり忘れて新しい本を読んだりして、読みかけの本がたくさん・・・

今読みかけの本は、john irvingの「a widow for one year」と、armistead maupinの「tales of the city」とfrank mccourtの「’tis」。「’tis」なんか、この本の前の話、「angela’s ashes」が映画化されるちょっと前に読んで、それからすぐに買ったままなので1年以上前・・・

そして、最近読んだ本は「オーストラリア」という日本語の本。ラトローブ大で教授をされている杉本良夫さんの本。

この本を読んでると、「そうなのか!」という発見があったり、「そうなんだよね?」と共感したりする。すぐに読み終えることができる長さなのもよい。

すごくわかりやすくオーストラリアのことがかかれてあるのでこれは必読!しかも、メルボルンの事とか、知ってる人のこととかが書かれてたりしてちょっとうれしい。

さて、今度は読みかけの本(すでに内容を忘れてるので最初から読まねば)からかたずけないと。


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