病院とお祭り

朝は久しぶりに、産婦人科の先生に会いに行った。kym先生は私の手術の執刀医だった先生で子宮内膜症にくわしい。

子宮内膜症は何をしても、いまのところ完治法がないので手術をしたからといって完全に治るわけじゃないから、痛かったり、苦しかったりしても、どっかであきらめというか、妥協が必要。

と、思ってるけど、これは別に暗い気持ちだったりするんじゃなくって、結構前向きのつもり。

へこむことはたくさんだけど、手術して生活を取り戻したという気持ちが大きいから、それを大切にしなくては。と思う。

先生は私のいろいろな気持ちとかも聞いてくれて、ほんとに出会えてよかったと思う。

いい先生を探すのは本当に大変だからねぇ。

仕事が終わって、ちょっとサウスゲートを覗いてみた。world master gamesのパーティがあってるらしいので。

オリンピックの時のダーリンハーバーを思い出すような感じに音楽と踊りでにぎわってた。

寒くなくって、楽しい雰囲気のとこにいると、ウキウキしてしまう。


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