チューリップ

友達Rがチューリップ・フェスティバルの招待券があるからって誘ってくれたのでダンデノン丘陵まで行ってきた。毎年行きそこなっていたので初めてのチューリップ・フェスティバル。もう開ききってるのがほとんどだったけどいろんな色や形があってきれいだった。ただ、高い入場料を払うようなものかは不明。。自腹で行かんでよかったかも。
帰りにお気に入りのチューリップの鉢植え2つとヒヤシンスの鉢植え3つを買ったので咲くのが楽しみ。

シティに戻った後は、ロイヤル・エキシビジョンであっているアート・フェアに行ってきた。初めて中に入るんだけど、とってもきれいな建物だった。中はすごく広くてその全部を使ってのアート・フェアは国内外のギャラリーごとに小さなブースに分かれていて量がすごかった。コンテンポラリーなアートがずらっとそろっていておもしろかったけど、私にはよく分からないものがほとんどだったけど、一緒に行ったRは自分がかけそうなやつを探しては「これはできる」とかいってたし、旦那はもっと難しい事(「この○を描いただけのやつは、どこに1000ドル以上の価値があるのか、描いた人か」等など)考えては悩んでたのでほっとした。分かる人たちが見たら嘆きそうな3人。でも、3人ともアートにはすごく興味があるんだけどね。
あ、でも2人だけお気に入りの人を見つけた。高いから、私がお気に入りになったところでこのアーティストには何の特にもならんけど。

絵を見終えてからお茶して、恒例バドミントン。やっぱり上手な人とすると疲れるよりも動けずに負けちゃってちょっとフラストレーション。上手な人たちの動きはすっごくスマートで私たちのドタバタバドミントンとはちょっと種類が違うんだよね。多分、テニスとバドくらい、バドとドタバドは違う気がする。頑張ろう!


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