最後の診察について

昨日も病院、今日も病院。

今日はboxhillまで。遠いな・・・
お腹がまだ詰まったりするようだったら、最悪、また手術。
って、言われてて、その様子見だったんだけど、まだ完全ではないけど、詰まらないみたいなので、それはなくなった。ホッ。

まだトイレが近かったり、お腹が痛くなったりするけど、それは、時間をかけていかないとしょうがないみたい。
あと、metamucil(繊維サプリメント)を勧められた。

そして、何もなければ、もう今日が最後?!!!
長かったぁ?。あ?、何もありませんように。
そりゃ、mr chenはイケメン外科医だけど、できれば会いたくないもんね。

それから、
“今日の診察代はいらないよ?”
ですって♪♪

初めての診察の時から、medicare持ってないの知って、安くしてくれてたんだーー。
昨日は、ほとんど何も話してないのに$80も取られたというのに・・・

ところで、”mr chen”は、”dr chen”ではありません。
最初、聞いた時は、「えっ?”ドクター”じゃないの?医者じゃない??腕がすごいいいとかって言ってたけど、ブラックジャック????」とかちょっと混乱したけど、外科医は”dr”じゃないらしい。イギリス系の国では。
これは、昔、内科医(physician)は、免許も要って、ドクターと呼ばれる身分だったのに対して、外科医(surgeon)は、免許もいらんくて、床屋さんがやってた時のなごりらしい。
昔は人の体を切ったり、縫ったりする人は、ドクターとは言われなかったんだけど、今ではそんなミスターたちに助けられてる私たちです。
もちろん、それでも伝統的にミスターのままなのは、”ミスター”という称号の地位自体があがったからと思います。普通のmrじゃあ、ありませんよ、って。


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