通院について

婦人科の主治医、kym先生のところに。
でも、あと一人のkate先生とこの間話した以外、進展はなし。
医療費が倍かかるんだけど、やっぱりkym先生と話をするのは、私には必要かも。

とっても親身になってくれるし、やさしいし。
私のことだけじゃなくて、サポートしている旦那のこともいつも気にかけてくれる。
よくこの先生の前で泣いてしまう私です。。。 おかあさんみたい。

今日確認したこと。(前と変わらないけど。)
・cystの小さいのが3つ、年末の超音波で発見されたこと
・術後の縫合不全なんかで、卵管の癒着の可能性が高いこと(来月検査)
・cystが大きくなったら、再手術の可能性もでてくること(去年のことを考えると、それは誰も望んではいないから、可能性はあるものの、今は考えるのはよそう。と言われた。)

ま?け?るぅ?にゃ?ぁ!
(誰も分からんやろうけど、友達の娘Kのまね。)


6 comments

  1. りおん

    来月の検査、何もないことを祈ります!
    ほんと、信頼できる先生って大事ですよね。
    うん、医療費がたくさんかかっても、その分精神的なサポートが受けられるのなら、充分意味があると思います。

  2. けだま

    ☆りおんさん
    悲観的ではなく、現実的に、多分痛い検査になると思うんですよ。
    卵管が通ってる確率は、unlikelyとかslimとか言われてるんで・・・

    そうなんですよ。信頼できる先生って、すごく大切な存在です!

  3. shannan

    お久しぶりです?!!とってもとってもなが?く遊びに来てなくてごめんなさい。
    私も最近疲れがひどくって、あまりブログもやってませんでした。

    けだまさん、色々と検査とか大変そうだけど、
    素敵な先生にめぐり合えてよかったですね。
    私は今、病院の先生のあり方にとっても考えさせられています...

    私の内膜症はそんなにひどくはないらしいけれど、
    同じ病なので、色々と共感できる部分もあるかと思います。

    お互いにがんばっていこうね。

  4. けだま

    ☆shannanさん
    お久しぶりです!
    こちらこそ、覗いてはいるんですが、コメントなかなか残せずにすみません。

    いい先生に会えるのってほんと、大切ですよね。
    人間的にもいい人じゃないとつらいし、でも、きちんと勉強してアップデートされてる人じゃないと話にならないし。
    藪医者ばっかにいあたってしまってたので、内膜症もひどくなっちゃったし。

    でも、今はいい先生にあえたのでちょっと心強いです。

    そうですね、お互いに頑張りましょうね!!

  5. shannan

    けだまさん再びshannanです。

    昨日新しい病院行ってきました...

    私、子宮内膜症じゃあないらしいです。
    びっくりです。
    またブログに書きましたのでよければ見てやってください。

  6. けだま

    ☆shannanさん
    え、びっくりですね・・・
    日本では、推定診断(子宮内膜症は、手術で組織を調べてからしか確定診断できません。)の段階で、強いホルモンの薬を出すときいてます。そんな治療をする前に違うってことが分かってよかったですね。

    今からブログの方におじゃましますね!

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