本と元気なcystについて


何年も前から読みたいな、って思ってて、でも本屋さんにないから注文するの億劫で時間が経ってしまった本。やっとネットで買いました。
生理は、痛いし辛いしいやなもの、じゃなくて、女性に力を与えてくれるすばらしいものだという本です。

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今日は、病院の日。kateのとこへ。

前回は、こんな感じ。

両方の卵巣にできた卵巣嚢腫をどうにか小さくするために薬を飲んで、2,3日前に休薬。
昨日の夜から、久々の生理。。自然なものではないのに、痛くてだるくて、病院行くのが辛かった。

そして、スキャン。

案の定、あんまり効き目なかったみたい。

で、手術??って思ってると、とりあえず、体外受精を1サイクルやってみよう、そうしよう。となった。
成功の可能性は、かなり低い。
ダメもとみたいな感じで、こんな大金をはたくなんて、大穴狙いのギャンブル・・・・・

どうにかこうにか手術を避けたほうがいい私の体。
でも、1サイクルでダメなら、しかたがない、手術をしよう。ということに。 

すごいスパイラルの中におるねぇ。抜け出せるか!?

ま、とりあえずのIVF開始。。。
お金を支払って、薬等をもらって、今日からpuregon注射(fsh製剤)を毎晩します。
自分でするのは怖いので、旦那にやってもらうことに。

で、注射の時間。

あれ?

注射器入っとらん・・・・

ということで、明日またもらいに行かなんみたい。
こんな事ばっかりよく起きる。


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